汁なし

ラーメン二郎 相模大野店5

ラーメン二郎 相模大野店

本日は相模大野店です。


 
 



最寄りは小田急線・相模大野駅です。


とある日曜日の昼営業の日に訪問。

この日はシークァーサーつけ麺の最終日。

相模大野駅のコンコースを歩き改札口を出て北口へ。


今回は最短距離のstation SQUAREの中を歩いて行きます。


BICカメラの右横のドアを開け、中に進むと果物屋さんが左手に右手にはスイーツを売るお店があります。


右手に銀だこを見ながら真っ直ぐ通路を抜けると、出口が見えますから、外に出ます。


外に出て右手には、自転車が通れないようにするところを通り抜けて行きます。


視界が開けると、BONO!と呼ばれている、複合商業施設が見えてきます。

ちなみに相模大野店の移転前にあった相模大野駅前店は、このBONO!の建設前にありました。

BONO!のツインビルの遊歩道を抜けていきます。



BONO!横丁を見ながら突き抜けていくと、広い踊り場に出ます。

この先には階段、エスカレーター、エレベーターがあり、いずれかの手段で地上に降りると、大野商店街が目の前にあります。



大野商店街に入ると居酒屋さんなどがあります。


ツルハドラックを目印に、右に曲がります。


10m程行くと右手にラーメン二郎相模大野店があります。

日曜営業の12時20分頃着、外待ち7に接続。
相模大野店は、入り口の手前に遊園地にあるようなチェーンを使った外待ちがあり、チェーン内に15人並べます。

右側扉は出口専用なので、両替する場合でも、入り口専用の左の扉に入ってからお願いしましょう。

チェーン内に入りきれない場合は、神社方向(外のジュースの自販機)に。
日曜祭日などは、商店街方向に並びます。


この日はシークァーサーつけ麺の最終日。
混雑を予想してましたが、少し多めの並び人数でホッとしてました。

豚増し出来る時間帯がギリギリかもしれないと懸念があったからです。

豚増しは販売中でした。良かったー!


左の扉から店内に入店したら、前の人に続いて、食券を買いに行きましょう。

店内待ちの時に、食券を見せて下さいと、店主から声がかかる場合があります。

相模大野店では、ラーメン、つけ麺を通年販売しており、夏季限定の賄いなどもあり、食券を全て見せましょう。


店内待ちから程なく着席。

店員は力士出身の店主と、小柄な方の若い男性助手さんと、見慣れぬ更に若い助手さんの3人体制。


卓上調味料は左から、白黒ミックスコショウ、マジック唐辛子、卓上醤油、一味唐辛子の4種類。
箸はエコ箸と割り箸の2種類の他にレンゲもあります。

提供順は、ラーメン→つけ麺→賄いの順番です。

こちらでは、「ラーメンいきましょう!」「おとなり〜!」など、独特の言い回しでトッピングを聞かれます。

店主「お待たせ〜!賄い〜!」と声がかかり
自「ニンニク少なめアブラカラメで!」

大ラーメン(830円)賄い(200円)豚増し(250円)生たまご(50円)つけ玉(100円)お土産・てっぺん(200円)
ニンニク少なめアブラカラメ

別角度

生たまご+つけ玉

こんもりした外観で、テンションが上がります↑↑↑↑↑↑↑

早速頂きます!!!


先ずは野菜から。
野菜はメインの助手さんがお2人いらっしゃいますが、絶妙な茹で加減で、野菜くささはもちろんなく、少しだけしゃっきり感を残した茹で上がり。
野菜も二郎の中では、重要なファクターです。美味い!


野菜を少し食べたら、豚を引っ張りだして野菜のオカズとします。


豚は旨味が抜けたものが多く、シットリとしたものが2枚程。
旨味が抜けるとパサパサした食感で、歯ざわりも良くない。
味つけはニンニクとカエシを使ったものです。

今回はハズレかなー。


野菜と豚を大体食べ終えたら、グルグルとかき混ぜていきます。


麺はややウェーブのかかった平打ちストレート。
茹で加減は完璧で、細めの麺でムチっとしたのどごしは美味いのですが、
この日は、麺にややヌメリがあり、食感があまり良くない。

まぁ今回はブレの範疇でしょう。


中盤は生たまごを割り入れて味変。
使用されてるさがみっこというブランド玉子は、玉子特有の玉子臭さが少なく、スッキリした後味。

全体的には、麺のヌメリが気になりましたが、まぁブレの範疇でしょう。

しかし苦戦してしまったので、食べ終わりの写真はなし。

ごちそうさまでした!!


帰宅してからお土産のテッペン(200円)で豚丼を。ニンニク効いていて美味かったです!

******************
ラーメン二郎 相模大野店
神奈川県相模原市南区相模大野6丁目14-9
定休日 月曜 不定休 日曜 他 臨時休業あり
昼の部
10時30分〜14時
夜の部
17時30分〜21時
web site sumoji.jp
Twitter @sumo_jiro

 
******************


ラーメン二郎 桜台駅前店5

ラーメン二郎 桜台駅前店

本日は桜台駅前店です。


最寄りは西武池袋線、桜台駅です。


桜台駅の改札口を出て正面にマクドナルドがありますので、マクドナルドの右横を通っていきます。
改札口を出て右→すぐある交差点を左

すぐに左手に見えてきます。

徒歩100歩以内。


13時半に到着すると、待ち20。

この日は雨が強く、お盆の中日だったので多めの並び。


桜台駅前店は、Twitterも登録してますが、メルマガからの発信からです。

メルマガの検索は、mag2からお願いします。(会員登録必要・登録後はまぐまぐのメルマガが届きます)


並びは右側のお店の入口から、左隣のお店の境目で折り返し、駅の反対方向に並びます。


並び方などのルールは、前ブログの目黒店ルールに似てますが、完全な奥側と道路側の1ロット体制ではない感じです。


最近の桜台は昼営業がスタートして、昼限定のメニューの油そばを販売してます。



ノーマルのラーメンは、昼の部は販売してません。

日により、普通の油そばの時もあれば、冷やしだったり、塩だったり味噌だったりは、お店からのメルマガで確認をお願いします。


現在の営業時間です。


こちらでも代表待ち等が問題になったんでしょうか。


さて前から5番目まで列が進んだので、食券を買いに行きました。

列を離れる時には、前に並んでいる人の特徴を覚えておきましょう。


並び始めて20分くらいで着席。

店員は、店主と三谷氏と呼ばれている助手さんの二人体制。


卓上調味料は、一味唐辛子、卓上醤油
コショウの三種類。


卓上には普段ない、ニンニクを刻んだものが置いてありました。
自分でニンニク量を調節出来るのは、嬉しいです!

さて、油そばのみのメニューで、ニンニクも卓上にあるので、しばらくするとゴトリと高台に油そばが着丼。

油そば(600円)生たまご(50円)生たまご(50円)

別角度

生たまご生たまご

湯気がもうもうと上がり、熱々なのがこちらの特徴です!
シンプルな外観で美味そうです!
早速頂きます!


麺は平打ちストレート、前述したように熱々な茹で上がり。
熱々度で行くと、自分が回ったお店の中では全店一です。
麺肌はモチモチで柔らかめの茹で加減、アブラを纏ってツルツルな舌触り。

柔らかめでもシッカリした麺なので、美味い!!



豚というより、ほぐした肉で、鳥かしら?
小さ過ぎて一緒に飲み込んでしまいました。



タレは塩ダレに鷹の爪の輪切りでピリ辛。
かなりかき回しましたが、なかなか絡まなかったので、生たまごと醤油をかけて頂きました。

終盤はピリピリ辛さがきました。


個人的には、塩ダレを後でかけたらもっと絡みやすいかなぁという思いはありますが、醤油かけそばや、釜あげ風のそばも堪能出来たので満足です!

次回、昼営業してる時には、豚やネギが販売してる時間に行きたいと思います!

ごちそうさまでした!!


****************
ラーメン二郎 桜台駅前店
東京都練馬区桜台1丁目5番地
定休日 日曜  祝祭日 不定休
昼の部 11時〜14時
夜の部 17時30分〜23時30分


Twitter :
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ラーメン二郎 相模大野店5

ラーメン二郎 相模大野店

本日は相模大野店です。


最寄り駅は、小田急線・相模大野駅です。


正面改札口を出て右に行くと駅前広場があります。

この日はお盆の最中でしたが、駅前の人通りは変わらず。

ところどころに秋に開催される、もんじぇ祭りの広告が貼ってました。


駅前広場に出て左へ行くと、Buono!という複合商業施設があります。

相模大野店の移転前にあった、
相模大野駅前店は、このBuono!が出来る前の相模大野駅前商店街の中にありました。

駅前再開発に伴い、現在の位置に移転したのはもう10年くらい前。

その当時から、様々なトッピングやイベントを開催してます。


駅前広場から直結して、ボーノのツインビルの間を歩いて行きます。

ボーノ横丁には、飲食店が多く入っています。


ボーノのツインビルの間を通り抜けると、地上に降りる階段、エスカレーター、エレベーターがあります。

人通りはまばら。


大野銀座を通りますので、地上に降りましょう。


大野銀座辺りから、左右に入ると民家やアパート・マンションなどがあります。

自分は昔の人間なので、商店街といえば魚屋や八百屋、肉屋などがあるイメージなんですが、食品関係は流通と結びついて大規模化して、システミックになりました。

何となく味気ないなぁと思うのは、昔の人間だからでしょうか。



大野銀座に入って2分弱、ツルハドラックを右折します。


相模大野駅の改札口から、10分かからず到着。

入り方は横断幕の右からチェーンの中に入り、左側の入り口から中に入店します。
出口は右側の専用出口からです。


14時台に入店。
入店したら、前の人に続いて食券を買いに行きましょう。

店内は5人〜6人待ちが出来ます。

入り口と出口のスライドドアに並ぶ感じです。

店内待ちの先頭は、青いポールまで詰めましょう。

この日は14時台に入店した為、豚増し券は売り切れ表示でした。

つけ麺や賄いといったメニューがありますが、価格帯は150円〜200円。

ミニラーメン、ラーメン、大ラーメンの何れかのメニューにつけ麺や賄いの食券を買う事で、メニュー変更出来ます。

ミニラーメン+つけ麺→ミニつけ麺
大ラーメン+賄い→大(盛り)賄い



食券を買ったら、中待ちの列に戻ります。

列を離れる際には、前の人の特徴を覚えておきましょう。

中待ちの時に、店主から
「食券を見せて下さい!」
と声がかかる事があります。

持っている食券全部を見せましょう。

【注意】 
・相模大野店では、麺半分・麺少なめ、麺マシ、味薄め・アブラ少なめは、やってません。

相模大野店では、基本的に、席の案内をしてないです。

女性連れのカップルのみの案内をしてるよう

男性2人客の場合は、
「バラバラになりますが、宜しいですか?」
と中待ちで声がかかる事も


席が空いたので、お水を汲んで着席。
コップも給水機も、券売機の左側あたりです。

店員は店主とメインのイケメン助手、若い洗い物担当の男性助手、アルバイトっぽい小皿担当の助手さんの4人体制。


卓上調味料は、左側から白黒MIXコショウ、マジック唐辛子、卓上醤油、一味唐辛子の4種類。
お箸は、エコ箸9割くらいと割り箸が1割くらい。

提供は大体入店順ですが、見ていると
ラーメン→つけ麺類→賄いの順番


相模大野店では、限定のゲリラトッピングをやる時があります。

食券を買うパターン、現金と着席時コールで言うパターン、無料で着席時コールするパターンがあります。

詳しくは、Twitterの@sumo_jiroで確認をお願いします。
希望なので、いらない場合は何もアクションを起こさなくて大丈夫です。

【トッピングコール時の注意】
・ラーメン行きましょう〜、お隣〜、少なめ〜などとメニュー名のみで呼ばれます。

・禁句コール : 多め、マシ、マシマシ、カラカラなどの増量コール

・可能コール
ニンニク少なめ(半分不可)
野菜少なめ(半分不可)

・コール順
①ニンニク
②野菜
③アブラ
④カラメ

※①〜④の中で希望のみ、①から順番にコール。

✖️野菜ニンニク ✖️カラメアブラ等

正しい例
ニンニク少なめ野菜
野菜アブラ(ニンニクいらないですはさ不要)

ラーメン→つけ麺→賄いの順番でトッピングコールが始まり、
 店主「賄い〜」と自分に声がかかり、

自「ニンニクアブラカラメで!」と返答

大ラーメン券(820円)賄い券(200円)つけ玉(100円)極上生たまご(80円)本日の薬味皿(100円)
ニンニクアブラカラメ(全て0円)

賄い

別角度

つけ玉

極上生たまご

今日の薬味皿

賄いは水で〆た冷たい汁なし(混ぜそば)です。
つけ玉は、極上たまごに白だし醤油を加えたもの。
 
では早速頂きます!!



先ずは野菜から頂きました。

モヤシは中心の髪の毛1本くらいの芯があり、外周部付近は透明になるくらいの茹で上がり。
野菜臭さはまるでなく、噛み締めると軽い歯ごたえがあり、茹で加減は完璧。

こちらにはメインの助手さんの他にも、調理担当の助手さんがいらっしゃいますが、誰が茹でても完璧な茹で加減で、凄いと思います。


次に野菜に埋もれていた、豚を引っ張り出します。


豚は、しっとりとした茹で上がりで、カエシの入りも悪くない。
サイズが小さめなのは、このご時世なので仕方なし。


豚と野菜を大体食べ終えて、いよいよ混ぜていきます。



麺は細めの平打ちストレート。
たまにバキバキな時もありますが、この日はチョイ硬めな感じで、冷たい麺を食べるには、最良な茹で加減。

加水率はチョイボソな感じで、個人的好み。

個人的には、すすりやすい太さで、自分と相性がいい。

薬味皿は、見た目玉ねぎがほとんどと
葉ネギが少々。
味つけは塩コショウとゴマ油という事でしたが、ほとんど味が付いておらず、残念でした。
味的には、お新香みたいな感じ。


つけ玉を使って、すき焼き風。
こちらで使われている、地元のブランド玉子の「さがみっ子」は、生玉子独特の生臭さは少なく、濃厚な黄身は白だし醤油との相性も良く、ずっと食べたくなる感覚になります。
めっちゃ美味い!!!


終盤は、味が濃くなってくるので、さがみっこを直接投入。
美味しさとマイルドさをプラスして、ラストスパート。


賄いは、水で〆た麺の上に、魚粉と天かすをたっぷり振りかけ、
タレは、化調、少量の醤油、アブラをかけたもの。
そこに豚と野菜を載せたもの。

味的に塩っぱそうに見えますが、醤油は少なめになっているので、足りない人は、卓上醤油で足しましょう。

冷たい麺のメニューは、麺の美味さ不味さがハッキリします。
相模大野店の麺の美味さは格別です!!

最後はさがみっことタレが合わさり、こりゃ美味いってなり、思わず完飲。

ごちそうさまでした!!!!



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ラーメン二郎 相模大野店
神奈川県相模原市南区相模大野6丁目14-9
定休日 月曜 不定休 日曜 他 臨時休業あり
昼の部
10時30分〜14時
夜の部
17時30分〜21時
web site sumoji.jp
Twitter @sumo_jiro

 
 
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ラーメン二郎 横浜関内店

ラーメン二郎 横浜関内店

本日は関内店です。


最寄りは横浜市営地下鉄・伊勢佐木長者町駅ですが、今回もJR関内駅北口からです。




JR関内駅北口構内は綺麗に改装されましたが、改札口前は未だ工事中。
北口改札を出たら、この工事中の囲いの真裏にある信号まで行きます。
左からでも右からでも行けますが、左から行った方が早いです。


先ずは関内駅北口の交差点を伊勢佐木町方面へ渡ります。
この写真で言えば、左手の横断歩道を渡り、信号のあるところでこの通りを右側に渡ります。
関内店はこの道沿いの右側にあります。


みずほ銀行前の信号を渡れたので、そのまま道なりに。
この通りは鎌倉街道です。


途中右手には、パセラリゾーツ。


左手には、厳島神社。


途中、大きな交差点はないので、わかりやすいかと思います。

最寄りの交差点は長者町5丁目です。


日曜日の19時15分着、待ち43に接続しました。
並び始めたのはコーヒー館に至る少し前あたり、この日はグループ客が多かったようです。

関内店の場合、並び人数x1分〜1.5分程度なので、大体1時間くらいで着席出来ると予想。
実際は1時間2分程でした。


50分ちょいで店前の道路側へ誘導されました。

6人くらいの待機スペースで、麺の大きさの確認(大か小か)をされます。

小で汁なしの希望の人は、小汁なしで!と返答しましょう。

ラーメンの場合は、サイズを聞いてるので小か大かのみを返答。

同時に麺の硬さの好み、麺量の調整、アブラ少なめ、薄めにしてもらいたい人は、この時に同時に伝えます。

※汁なしの場合、フライドオニオン抜き、ブラックペッパー抜きもお願いする事が出来ます。


先日に一週間程、臨時休業のあった関内店。
7月いっぱいまで火曜日と水曜日が定休日との事です。


行列の先頭になりましたが、席が空かずに麺揚げが始まってました。

まぁ関内店の麺は延びにくいので大丈夫ですが、麺揚げ終了から1分程で着席しました。

店員は店主さん、よく麺揚げをされている眼鏡の方、年輩の新人な方の三人体制。

着席すると、すぐに助手さんから、
「小、汁なしの方、ニンニクは入れますか?」と声がかかり

自「ニンニクアブラカラカラで!」と返答

小ラーメン(690円)汁なし(80円)ネギ(100円)ニラキムチ(80円)

別角度

卓上調味料は、白コショウ、一味唐辛子、酢の三種類。

無料トッピングには紅しょうが(コール時には「紅」と呼称)もあります。

綺麗に盛りつけて頂き、ありがとうございます!

早速頂きます!!


先ずは豚からです。


豚はバラ肉を使用した巻き豚で、外周部には脂身があり、トロリとした食感に甘辛いカエシの味つけ、中心部も軽めに巻いてあるので、硬くなく、軽い歯触りで美味い!!!

豚切れが悔やまれます。。。


ネギは細切りでしんなりとした歯ごたえで、ナムル風の味つけ。
味つけのバランスがよく、ラーメンや汁なしの邪魔をしない、絶妙。

販売してれば、必ず購入しています。


ニラキムチはピリ辛の味つけで、酸っぱ味がある。
歯ごたえはさほどないので食べやすい。
中盤から終盤にかけての、味変で食べても良し。


麺以外のものを大体食べ終えて、グルグルと混ぜていきます。


麺は厚みがあり、二郎標準よりやや細めの平打ちストレート。
高密度なパツンパツンの歯ごたえで、軽く噛むとプチンとした潔の良い切れ方をする。

のどごし最高で、のどをプルプル言わせながら食べて頂きたい。


ブラックペッパーが強すぎると自分は苦手ですが、程よくかかっていたので、大変美味しく頂きました!

汁なしのタレは、化調、カエシ、寸銅に浮いたアブラの層を入れたもの。

元祖汁なし、逸品です!!

ごちそうさまでした!!!!

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ラーメン二郎 横浜関内店
神奈川県横浜市中区曙町2丁目31
定休日 水曜
昼の部 11時〜14時30分
夜の部 18時〜22時
twitter : @kannaijiro


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豚星。@元住吉(ローカルルール)

豚星。@元住吉(ローカルルール)

本日は豚星。です。

今回は長い間時間がかかりましたが、豚星。のローカルルールを掲載します。
ここが違うよ〜という場合がありましたら、コメントやメールを頂けると幸いです。
宜しくお願い致します。


最寄り駅は東急東横線・元住吉駅です。



この日は、川崎駅前から川61系統(川崎鶴見臨港バス)元住吉駅にうまく乗れました。


川61(60)系統からだと、バスの進行方向に先ずは進みます。

目の前の道路は、尻手黒川道路。

JR尻手駅前〜麻生区黒川までを結ぶこの道路は、途中で東名高速道路の川崎インターを経由する、川崎市の幹線道路の一本です。


次の信号あたりで尻手黒川道路を横断。
そのまま尻手黒川道路沿いを進みます。


道路案内の看板を見ながら更に進みます。
この先は木月四丁目交差点、その手前2〜30mあたりにお店が位置してます。
ガソリンスタンドまで行ったら行き過ぎで、その手前の隣になります。


19時10分過ぎの到着、中待ち17に接続。
ちょうど入り口入って右にある券売機あたりの行列。

今回も限定狙いです。


この週から始まった昼の「しお」と夜の「あの豚」。

行った時間帯は夜なので、あの豚を。

あの豚Bは、あの豚にブラックペッパーをかけたものだそうです。(Twitterのレポートから)

大盛り・豚マシ不可の文字がホワイトボードに書き込んでありました。

お腹は空いていたが、外回りから会社に戻る途中だったので、誘惑に負けたりしたら仕事にならないので。大盛りなくて良かった。


カウンターの頭上には、各メニューのトッピング一覧が貼り出されてあります。


今回食べる「あの豚」は、汁なし蕎麦の類との事なので、
パンチを出すべくニンニクアブラとマヨネーズにしようかと思ってましたが、

「アブラ」と「マヨネーズ」は、どちらか片方のみとの事。(他のお客さんのトッピングコールのやり取りから)


20分ちょっと位で着席。

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並び始め〜着席までの流れ

行列は中待ち約20人、最奥から並ぶ。
外待ちはガソリンスタンド方向の店側に並び、ガソリンスタンドまで並びが到達したら、道路側に折り返し。

食券は出入り口付近右手にあり、前を通過する際に購入。

中待ち中に食券の回収があります。

その際にレギュラーメニュー(ラーメン・つけ麺・汁なし蕎麦等)について、

・麺の茹で加減(硬め・柔らかめ)
・味薄め
・アブラ少な目
・麺量の調整(半分・少な目)

※要望のあるものだけ食券を渡す際に助手さんに伝えます。
※無料トッピングは、麺が茹であがった際に、(メニュー名で呼ばれます)ニンニクは入れますか?と聞かれます。
※限定メニューは、麺硬めなど出来ない場合があります。→券売機付近のホワイトボードで確認。



ラーメンの無料トッピング
・ニンニク
・カラメ
・野菜
・アブラ

多め、マシ、マシマシ等は、意図が通じれば、増やしてくれます。

※一部のメニューで、野菜コール不可ですが、おかわりの対応をしてます。(汁なし蕎麦系メニュー)


それぞれのメニューの無料トッピングは、カウンターの頭上を参考に。

限定メニュー

現在の限定メニューを確認するには、Twitterの で確認します。

※限定メニューは数量限定なので、時間により売り切れになったり、違う限定メニューに切り替わったりします。

※売り切れの場合でもツイートされません。

食券購入

食券券売機付近にあるホワイトボードを見て、金額を確認して、その限定の金額を投入して買います。(券売機下部付近)

その際に、麺大盛り・豚マシが出来るかどうかは、ホワイトボードで確認します。

豚マシや大盛りにしたい場合は、食券回収時に現金とともに、助手さんに渡します。(大盛り・豚マシが販売されてない場合もあります→券売機付近のホワイトボードで確認)

・豚マシ(現金150円)
・麺大盛り(現金100円)

中待ち行列が奥まで行ったら、カウンターの空席状況を確認して、空いたら着席。

複人で行った場合は、店員さんの人数確認のあと、ここに座って下さいと案内される事があります。

店内はカウンターのみの縦長の15席。

ロットは基本8人回しの模様。

お水はカウンター上にある水差しポットから。
無くなったら高台にあげると、交換してもらえます。
コップは高台の上に。

食べ終わったら、高台にあるダスターで自分の食べていたポジションを拭き、丼やコップを高台にあげて退店。

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この日は、あの豚とあの豚Bが発売中でした。
あの豚とあの豚Bは同額の模様で、同じ食券を使用してるみたいなので、「あの豚B」希望の人は、食券回収の際にBで!と伝えましょう。

ちなみにあの豚BのBは、ブラックペッパーの意味な模様(Twitterのレポートから)


20分ちょっとで着席。

店員はメイン調理にA氏、助手のポジションにT氏の二人体制。

かなり慌ただしく動いていました。


卓上調味料は、黒胡椒、果実酢、昆布酢の三種。

ロット最後に限定の方、ニンニクは入れますか?とT氏から声がかかり、

ニンニクアブラマヨネーズと返答するも、
アブラとマヨネーズはどちらか一つと言われ、マヨネーズで!と返答。

あの豚(900円)生たまご(50円)生たまご(50円)
ニンニクマヨネーズ

別角度

生たまごx2

盛りだくさんのボリュームと沢山の具材でテンションが上がります

早速頂きます!!


あの豚の具材は、キムチ、長ネギのきざみ、豚ほぐし、卵黄です。

たくさんかき混ぜて下さいとの事ですが、キムチあたりから攻めていきます。

キムチは、それほどの辛さや酸っぱ味もなく、マイルドな味付け。
全体量からすると、もう少し辛い方が好みかも。
辛味トッピングが出来るようなので、次回たべるきかい

豚は原型がほとんどない、ほぐした豚で、叩いてるのかな。
味付けはプレーンなのでアブラの強さのみを感じた。
個人的には卓上醤油やニンニクで味付けしたい。。。

ほぐれてるので、もちろん食べやすいです!


キムチを少し食べて、麺を引っ張り出します。


麺は平打ちのストレート、芯を太めに残した茹で上がり。
麺肌はツルツルで、表面が溶け出す寸前の絶妙な茹で加減。
厚みのある平打ちなので、食べ応えは十分!


途中で生たまごを投入とともに、ブラックペッパーで引き締めてみた。

タレはやや甘めで、もう少しガツンと塩分を利かせた方が自分の好みに合致するけど、仕方なし。


最後におい飯を食べたかったが、タイムアウトになってしまったので、次回の楽しみにとっておきます。

ごちそうさまでした!!!


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豚星。 
神奈川県川崎市中原区木月四丁目5-20
定休日 日曜日
11時〜24時(通し営業)
Twitter :
 
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