ラーメン富士丸 明治通り都電梶原店

ラーメン富士丸 明治通り都電梶原店

ラーメン富士丸 明治通り都電梶原店

本日は富士丸@梶原です。


最寄り駅は都電荒川線・梶原停留所です。
この日は、上野東京ライン・高崎線・宇都宮線・JR尾久駅から行きました。



JR尾久駅からは、1つしかない改札口を出ると、お店の名前にもなっている明治通りに出ます。


先ずは尾久駅前の信号を渡り左へ


梶原店は明治通り沿いにあるので、左手に明治通りを見ながら進んで行きます。


途中にはガストやバーミヤンのファミリーレストランなどもあり、目印には事かかない感じです。


この日はすぐにレンズが曇る湿度の高い日。

100gは大盛り券です。

梶原店では、まず食券を購入してから並びます。

助手さんから外待ち時に食券回収があります。
その時に「麺の量はどうしますか?」と聞かれるので

麺の硬さ(硬め・柔らかめ)
麺の量(半分・少な目)
味薄め→カラメはニンニク入れますか?時に
アブラ少な目→アブラ・アブラ多めはニンニク入れますか?時に

白と炙りは、梶原店独自のサービス
白か炙りのどちらかを無料サービスしてます。
白と炙りの両方食べたい場合は、食券回収時に、現金50円と白炙りで!と伝える事で、白と炙りの両方食べられます。

白(一部アブラソバ)希望の人→白
炙り(豚を炙る)希望の人→炙りで!
白炙り両方の人→現金50円+白炙りで!

何も希望のない人→普通で。

到着時は17人待ち。



小上がりにあがったので、券売機回りの貼り紙各種。

白と炙りは数量限定販売のようです。


連れと小上がりに着席。
連れがビールとつまみのお通しを美味そうに頂いてました。

卓上調味料は、左から卓上醤油、一味唐辛子、すりゴマ、ラー油、黒コショウ。

富士丸は自分の勝手な解釈だと、ニンニクで食べさせるラーメンですが、ニンニクを入れられない時には、卓上調味料は大活躍です。


先着した生たまごは、ステンレスの皿つき。
自分はラーメンなどに直接投入する派。


おしぼりと水は中通路の奥あたりに配置してるのでセルフで持ってきます。

小上がりの場合は、外待ちや中待ち、着席した時などの、二郎直系とは違うタイミングで無料トッピングを聞かれますので、事前に考えておく事をオススメします。

程なくして助手さんがお盆でラーメンを運んで下さり、着丼。 

富士丸ラーメン(850円) 大盛り(170円) 生たまご(60円) 白炙り(現金100円)
ニンニクアブラ
 

別角度

白は後から着丼して、撮影し忘れ、次回はしっかりレポしますm(_ _)m

では早速頂きます!



先ずは野菜からです。
上に載ってるほぐした豚と一緒に頂きます。

野菜はクタクタより細めの芯のある茹で上がり。
ほぐした豚がしょっぱいので、いいバランス。
辛いのが好きな人は、一味唐辛子と一緒に食べるのがオススメ。


豚は炙りにしてもらったので、表面をバーナーで炙ってあります。
先代は脂身を炙ってある事が多かったわけですが、現在の店長さんは赤身もついている部位を炙り、赤身の美味さも引き出しているのは好印象。


豚が柔らかいので、豚をオカズに麺を食べるべく麺を引き出します。


麺は神谷本店の2階で打たれている、平打ちちぢれ麺。
今回は柔らかめではお願いしなかったので、ボソボソな食感で麺肌はザラザラ感があり、硬めな茹で上がり。
大盛りにしたので、かなり多く感じた。


スープは他の富士丸2店に比べれば、アブラ濃度は低めで、醤油強めの仕様。

全体的に富士丸の中ではライト級なので、興味のある人は、梶原店から始めるのがオススメです!

それでも途中で急にきつくなり、白は連れに半分以上食べてもらいました

お残しは回避出来て良かったですが、次回はチョイマシでお願いしようかと思います

ごちそうさまでした!!

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ラーメン富士丸 明治通り都電梶原店
東京都北区上中里3-18-1
定休日 月曜日
18時〜24時

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ラーメン富士丸 明治通り都電梶原店
定休日 月曜日
18時〜24時

最寄り駅 都電荒川線 梶原停留所

JR 上野東京ライン  尾久駅から徒歩10分


尾久駅前、明治通りを渡り左
そのまま明治通り沿いを歩き徒歩10分




20時20分頃到着、外待ち12に接続。

食券先買い→行列に接続します。





#メニュー#
ラーメン 850円
国産ブタメン 1150円
生たまご 60円
ゆでたまご 80円
売切(大盛り) 170円
ビール(おつまみ付) 400円
白炙りセット 現金 50円→食券渡し時申告
両炙り 現金100円→食券渡し時申告
白or炙り(選択制) 0円→食券渡し時申告

麺少なめ・半分 0円→食券渡し時申告
アブラ少なめ 0円→ 食券渡し時申告
(醤油)薄め 0円→ 食券渡し時申告

無料トッピング
(出来上がり直前(小上がり着席時)・ニンニクは入れますか?コール時)
ニンニク(多め・少なめ・半分・少し)
野菜(少なめ・多め)
アブラ(多め)
カラメ(カラカラ)


30分後に着席。
髪の長い店長と体のガッチリした感じの助手さんの2人体制。
席などは助手さんなら細かく指示されます。
この時、前後がグループだったので2組4人を飛び越えての着席の指示でした。

1ロット、5杯で回っています。


卓上調味料は右から一味唐辛子、卓上醤油、すりゴマ、ラー油、他にブラックペッパー。

カウンターに着席から10分程で、
店長からニンニク入れますか?と声がかかり

ニンニク多めカラメと申告。

ラーメン(850円)大盛り(170円)生たまご(60円)白炙り(現金50円)

横から



炙られたブタが美味そうです!
早速頂きます!



先ずは野菜からです。
キャベツはロールキャベツのように甘く、モヤシは芯が全くない鍋茹でのクタクタ野菜。
アクセントを加えるなら、一味唐辛子がオススメ。



白炙りにしたので、豚は炙られています。
肉質は箸で掴むと割れてしまう程柔らかく、醤油をつけてバーナーで炙ってあるので香ばしい。
国産ブタメン+両炙りの組み合わせも試してみたい。


野菜と豚を食べて麺をほぐしていきます。


麺は芯を多めに残した茹で上がりの平打ちちぢれ麺。
麺肌はザラザラしてますが、噛みしめるとバラバラになる低加水麺。
大盛りにしたので量はそれなりにあり、個人的食べ応えは十分。


ラーメンの方を食べ終わり、お楽しみの白へ。


白には別皿アブラと生たまごをかけ、卓上醤油、ラー油、ブラックペッパー、レンゲに残しておいたニンニクを少々入れてセルフ汁なしとしてカスタマイズして頂きます。

白ネギがいいアクセントになり、生たまごが滑らかな舌触りを演出して美味いです!!


富士丸の麺はクセがあるので、柔らか目の方が好みかな?
やや苦戦したものの何とか食べ終わり、

ごちそうさまでした!!!!


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